プロフィール

【経歴】

English
昭和
23年 8月 昭和23年8月8日福岡県生まれ
42年 3月 福岡県立京都(みやこ)高等学校卒業
4月 東京大学理科Ⅰ類入学(専門課程では経済学部に転科)
46年 6月 東京大学経済学部(小宮ゼミ)卒業
7月 大蔵省入省(大臣官房文書課配属)
48年 7月 米国コーネル大学経営大学院に留学(MBA取得)
51年 7月 岩国税務署長(山口県)
53年 7月 国際金融局国際機構課補佐(第1回東京サミット担当)
54年 7月 銀行局銀行課補佐(ビッグ・ワイドを創設)
56年 7月 米国ハーバード大学国際問題研究所客員研究員(日米関係プログラム)
58年 7月 国際金融局調査課補佐(日米ドル委員会担当)
60年 7月 福岡国税局直税部長
62年 6月 大蔵大臣秘書官(宮澤喜一大蔵大臣)
平成
3年 4月 九州国際大学講師(4年間「銀行論」担当・・大学案内書に掲載されるほどの人気講座に)
5年 7月 衆議院初当選
8年 10月 衆議院二期目当選
12年 6月 衆議院三期目当選
16年 4月 西日本工業大学講師
17年 9月 衆議院四期目当選
18年 9月 経済産業副大臣
20年 9月 衆議院法務委員長
21年 8月 衆議院五期目当選
21年 9月 自由民主党政務調査会副会長
22年 9月 自由民主党総務会副会長
24年 12月 衆議院六期目当選
25年 10月 消費者問題に関する特別委員長・日本経済再生本部事務局長
26年 12月 衆議院七期目当選
28年 1月 衆議院:地方創生に関する特別委員長・予算委員会委員
自由民主党:観光立国調査会長・税制調査会幹事
28年 8月 (第3次安倍第2次改造内閣) 内閣府特命担当大臣(地方創生、規制改革)、
まち・ひと・しごと創生担当、行政改革担当、国家公務員制度担当


【内閣歴】

・経済産業副大臣
・内閣府特命担当大臣(地方創生、規制改革)、
まち・ひと・しごと創生担当、行政改革担当、国家公務員制度担当(第3次安倍第2次改造内閣) 

【衆議院歴】

・法務委員長
・消費者問題に関する特別委員長
・地方創生に関する特別委員長
・予算委員会理事
・財務金融委員会理事
・厚生労働委員会理事

【自由民主党歴】

・国会対策副委員長
・政務調査会副会長
・厚生専任部会長
・総務会副会長
・電源立地及び原子力等調査会 会長代理
・社会保障制度調査会 医療委員会 事務局長
・金融政策に関する小委員会 委員長
・年金制度調査会事務局長
・金融問題調査会副会長
・医療基本問題調査会副会長
・行政改革推進本部幹事
・税制調査会幹事
・日本経済再生本部事務局長
・観光立国調査会長

【著書】

「豊の国・北九州に立つ」
「日本破局のシナリオ」(共著)
「日本を救う国会論戦」
「景気回復のカギは日銀にあり!」
「日本経済再生に向けて何をすべきか」
「一問一答・特定調停法」(監修)
「債権放棄こそ、景気回復のカギだ!」
「日銀につぶされた日本経済」